ニュースお届け屋では、芸能、スポーツニュース、経済、国内・海外ニュースなど色々お届けします。
ニュースお届け屋
    スポンサードリンク 

スポンサーサイト
--年 --月 --日 (--) --:--| 編集
スポンサードリンク
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
「ドラえもん」最終話は泣けるお話…勝手に出版した男
2007年 05月 30日 (水) 09:47| 編集
スポンサードリンク
ドラえもん」最終話、勝手に作る=出版の37歳男性が謝罪
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070529-00000178-jij-soci


ドラえもんの最終話。そのドラえもんをのび太が直すってやつ
すごい昔に読んだことあります。
たしか、週刊誌に出てた気がするけど。
お店で立ち読みして泣きそうになったね、あれは。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
藤子・F・不二雄さんの人気漫画「ドラえもん」の最終話を勝手につくって漫画化し、
販売した男性(37)が、出版元の小学館と著作権を持つ藤子プロに謝罪し、
売上金の一部を支払っていた。



小学館などによると、「最終話」は20ページの冊子で、
電池切れで動かなくなったドラえもんを、35年後にロボット工学の第一人者に
成長したのび太が修理し、よみがえらせるというストーリー。

同様のストーリーは1998年ごろからネット上で出回っており、
男性が「田嶋・T・安恵」の名で2005年秋ごろに漫画化。
一部約500円で書店に販売。
スポンサーサイト
Comment
この記事へのコメント
最終回のストーリーを作られた方と、
このストーリーを勝手に引用して販売し、訴えられた方は別人です。
2007/ 05/ 30 (水) 10: 42: 05 | URL | 独り言 # -[ 編集 ]
コメントを投稿する
URL :
comment :
password :
secret : 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
copyright (C) ニュースお届け屋 all rights reserved.
designed by polepole...

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。