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松山ケンイチ、ブレイク期待タレントランキング1位の魅力
2007年 05月 17日 (木) 02:27| 編集
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松山ケンイチの計り知れない魅力
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070516-00000001-oric-ent


松山ケンイチってそんなにいい顔してるとは思わないけど
どこか奇妙でかわいいかも。


『芸能プロダクションマネージャーが選ぶブレイク期待タレントランキング』
( 昨年6月オリコン)で
第1位を獲得した松山ケンイチ

映画『DEATH NOTE デスノート』で、藤原竜也演じる月(ライト)と対決する
最大のライバルL(エル)を演じ、大ブレイク。

現在は、ドラマ『セクシーボイスアンドロボ』で主演するほか、
『ユメ十夜』『神童』『蒼き狼 地果て海尽きるまで』
『ドルフィンブルー フジ、もういちど宙へ』(7月公開)『椿三十郎』(12月公開)
『人のセックスを笑うな』(2008年公開)と、
出演映画が続々公開。

作品ごとにまるで別人のように演じ分けるその変幻自在ぶりは「カメレオン俳優」とあだ名されるほど。
飛ぶ鳥を落とす勢いの若手俳優、松山ケンイチ

しかし、松山ケンイチの人柄は驚くほど自然体。
記者会見に浪人生のようなネルシャツ・ファッションで現れたり、
出身地である青森訛りで話したりなど、気取りがなくてマイペース。
しかも、お笑い好きでトークが面白く、そんなギャップにやられてしまう。
松山ケンイチはホリプロの“女性社員のみ”で結成されたプロジェクトから
デビューしたという経緯もあって、女性が思うセクシーポイントをキッチリ抑えている。
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