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アメリカで、一夜にしてミツバチ集団が消える怪事件
2007年 05月 06日 (日) 11:43| 編集
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米農作物、収穫ピンチ 受粉時期…ミツバチ失踪拡大
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070505-00000001-san-int


謎の怪現象!?

全米では年間140億ドル以上がハチ頼りだというのも驚きですが、
ミツバチ集団が一夜にしてどこかに消えてしまったのにはもっと驚きです。
ミステリーです。

ミツバチが集団で失踪する怪現象は、被害地域が全米27州に拡大。

アメリカで蜜を集める働きバチが巣箱から一夜にしていなくなる「蜂群崩壊症候群(CCD)」は、
昨年秋の発生確認からこれまでのほぼ半年で、
全米で飼われるハチのほぼ4分の1が失われる深刻な事態となった。
全米ではアーモンドやリンゴなど、農作物の3分の1がハチを主体とする昆虫の受粉に依存。
年間140億ドル以上がハチ頼り。

原因の究明について、デリシ博士は、
怪現象の起きた巣箱でハチに感染する「ノゼマ病」の原因となる原虫の胞子を検出。
「ノゼマ病」は原虫がハチの腸内で増殖し、重い便秘の状態でハチが飛べなくなる感染症。
ただ、「これで原因究明というつもりはない」と慎重な構え。



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